たねやつの木

Photographs, Keyboards and Programming

2025-08-05から1日間の記事一覧

AIとメンタルの話をするときの「お作法」って?安全に使うためのガイドライン

安心してAIとの対話を進められるように、AIと話す上で特に重要なガイドラインをコラムとしてお伝えします。

ComfyUIがQwen-Imageに即座に対応!VRAM 12GBのRTX3060でも動いた!

この記事では、ComfyUIでQwen-Imageを動かすための具体的な手順と、実際に試してみた結果をレポートします。

Qwen-Image軽量版(DFloat11)はVRAM 12GBで動くのか?RTX3060で挑戦した結果無理でした

結果的にメモリ不足でしたが、Hugging Faceを眺めていると、有志の方が作成した軽量化モデル「**DFloat11/Qwen-Image-DF11**」が公開されているのを発見!「これなら私の環境でも動かせるかもしれない!」と、淡い期待を抱いて早速試してみることにしました。

AIとのタイピングソフト開発記、そしてブログ執筆の新たな挑戦

こんにちは、たねやつです。 ここ1、2週間、自分でも驚くほどのペースで記事を書き続けてきたのですが、ついに少しネタ切れ感が漂ってきました(笑)。そんな中、今は新しい挑戦として、Geminiと一緒にタイピングソフトの開発に取り組んでいます。 開発の小…

新画像生成AI「Qwen-Image」登場!画像編集能力はFLUXを超えるか?

新しい画像生成AI「Qwen-Image」について、現在公開されている情報をまとめてみました。

自作キーボードの表面実装部品(SMD)をはんだ付けする道具と手順

こんにちは、たねやつです。 自作キーボードの設計も、最近はRP2040のような安価で高性能なマイコンが手軽に使えるようになり、表現の幅が大きく広がりました。しかし、これらの部品は表面実装(SMD)が前提となっていることが多く、はんだ付けのハードルを…

【ComfyUI画像生成】Inpainting(インペインティング)で画像の一部を修正・変更する

画像生成で非常によく使われるテクニック「Inpainting(インペインティング)」をComfyUIで実践する方法を解説します。

【ぴよログでRAG: 第5回】RAGのためのチャンキング戦略を練る

ここからはいよいよRAG (Retrieval-Augmented Generation) の世界に本格的に足を踏み入れていきます。RAGの最初の重要なステップは、知識源となる情報を、LLMが扱いやすい適切なサイズの「塊(チャンク)」に分割することです。これを**チャンキング**と呼び…

【ComfyUI】2025年現在の私のAI動画・音声生成ワークフローまとめ

今回は、2025年現在、私がComfyUIをメインに使って行っているAI動画・音声生成のワークフローについて、備忘録も兼ねてまとめてみたいと思います。色々なツールを組み合わせて、かなり効率的に作業できるようになってきました。

【第3回 応用編】学習から価値創造へ - AI駆動学習によるキャリア構築と未来展望

AI駆動学習で得た知識やスキルを、いかにして具体的な「価値」に転換し、自身のキャリア構築に繋げていくのか。そのための具体的な戦略と未来展望を、実例と共にお話しします。